今回は、女性の友達から聞いた恋愛の体験談です。

「独身時の悩みは、ストレートに告白できずに終わることが多かったことですね。
相手に好意を持ってもらいたいために、いろんな方向から行動をしましたよ。
お見合いパーティーにも言って、相手に告白してもらおうとして空回りしたり・・・。
今は結婚をしたので、恋愛から遠ざかったことが悩み。
旦那との関係がマンネリ化すると、女性らしさが減ってきた気が。
時々は綺麗にしてママ友達と遊びに行きますが、恋愛している時の気合の入れようとはやはり勢いが違います」 
結婚してしまうと、恋愛のドキドキからは遠ざかってしまい、旦那さんとの関係はもう恋愛というより家族になってしまったという体験談ですね。

僕としては、家族になれるぐらい仲良くなれていることのほうがうらやましいような気がするのですが・・・。
女性としては、ドキドキする体験談を、友達と話しているほうがずっと盛り上がるのでしょうね。

旦那さんとずっと恋愛のような関係を続けているという結婚体験談も時々耳にしますが、恋愛関係という意識を持ちすぎているがゆえに、浮気や浮気心を許せなかったりして、恋人のように簡単に別れてしまうという体験談もあります。

恋愛は、独身のうちに楽しみつくすのがベストですね。
僕はお見合いやお見合いパーティーで相手を探し、ドキドキできなくても平凡で幸せな家庭を築くのが夢です。
そんな体験談をここに書くことができる日が、いつかくればいいなぁ~・・・と思っています。
 

これは僕が婚カツするようになってまだ1年目、36歳ぐらいのときのお見合い体験談です。

お見合いの相手は社長令嬢で、といってもそんなに大きな会社ではなく、地元のまあまあ誰でも知ってるぐらいの規模の会社です。
といっても彼女は次女なので、割と自由に育っている感じでした。
お見合いの席では、お姉さんのお見合い体験談を語ってくれました。

女性2人だけの兄弟なので、お姉さんの旦那さんになる人は会社を継ぐことを前提に、お父さんの意思が尊重される形でお見合いが進められたそうです。
そのお見合いでは、お姉さんの気持ちはほとんど無視されていたというから、ちょっとかわいそうな気もしますが、社長婦人の席は最初から約束されているわけですね。
お姉さんの方も、帝王学というか、将来は会社を継ぐ人と結婚するということを幼い頃からたたき込まれて育ってきているそうです。

当然、お姉さんと自分では、育て方から違っていたので、ずいぶんと苦しい体験談もあるようなのですが、姉妹仲はいいと言っていました。

お姉さんは結局、経営コンサルタント会社に勤める背が高くてかなり切れ者の人とお見合いをし、結婚しました。
会社を切り盛りできる人物であれば、恋愛は二の次というお見合いだったそうで、その体験談を聞いて僕は、上流階級では今でも昔のようなお見合いが行われているんだなぁ~と思いました。

そのときお見合いした次女の彼女は、周南のお見合いパーティーの体験談や、大学で通っていた長野のお見合いパーティー体験談などを聞かせてくれて、とても和やかな雰囲気でした。

お見合い自体はとても楽しかったのだけれど、将来、切れ者でお金持ちののお父さんやお兄さんと比べられる自分を想像してしまい、家族の中で肩身の狭い思いをするような気がして、お見合いを断ってしまいました。
どちらにしても断られたのかもしれませんが、今思えば、ちょっともったいなかった気もします。

この前、ネットのお見合いについて
気になるものがあった!

質問(女性)
お見合い結婚をされた方にお聞きしたいのですが、
お見合いをされてから、結婚までの流れってどんな感じでしたか?

例えば、お見合いをしてから、どの位の間隔で会っていましたか?
また、会う時は、どういう所に行っていましたか?
そして、結婚の話等は、お見合いをしてから何ヶ月後(何回会ってから)
に持ち出しましたか?
最後にお見合いをして成功させたいのですが、良いアドバイス等有りましたら
教えて下さい。
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そーなんだよ。僕も気になってたところ。
タイミングが問題だからな〜

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ベストアンサー

お見合いしてから週に1回のペースで会ってました。
プロポーズは4ヶ月後かな?
理想の結婚相手となりました。
お見合いは結局第一印象が勝負のような気がします。
どんなに着飾っても、話をつくろっても、
やっぱりその人の人間性はにじみ出ると思います。
良い悪いではなくて、合うか合わないかなのではないでしょうか。

アドバイス!・・・・初対面で丸一日過ごすってすごく疲れるし、
話も続かなくなったりしてうまくいくものもいかなくなります。
なので最初は、休みの日でも午後4時とか5時から会って
晩御飯だけ食べて、お見合いのトータル時間を
4時間くらいにしておくのが良いでしょう。
「もうちょっと話してみたかったな・・・」
と思えるくらいが次にもつながってベスト!

お見合いについて、暇な日には、
っていうか仕事がない日は基本暇だけど
ネットで婚カツとかでいろいろ読んでみる。
もちろんお見合いの体験談も。

たくさんあるんだよな〜、お見合い体験談って。
で・・・ネットでお見合い体験談を読んで思ったんだけど
絶対的に女性の体験談が多いわけよ、
それも失敗談っていうか、
こんなオトコとお見合いしちゃいました〜みたいな。

確かに最近のオトコはいわゆるやさしいオトコが多くて
世の女性は頼りない、って思う人が多いらしい。
そりゃそーだ、俺もよく
「やさしいね。。。」って言われるもん。

優しくても、収入があって、仕事が安定してて
っていうのがまず先にあり、そのあとに
顔とかやさしいとか、性格や趣味があうとか、
っていうのが条件らしいな、一般的に。

でも女性だって、必死にお見合いを繰り返してる人は
何の落ち度もないとはいえないぜ!
オトコに不満だらけのお見合い体験談とかを読んでると
ムカついてくることもある。
ま、結婚相手や恋人探しってのはオトコもオンナも大変なわけだ。

ただ、もちろんしょぼい体験談ばかりではなく
ハッピーな結婚へと向かってる体験談もあったので
いろいろあるんだ、ってことですね。

結婚したいと思ってる人たちがお見合いをするのだから
お断りとなってしまっても、人生がかかってるんだから
慎重になっていいんだと思う訳だ。

僕もはやく素敵な女性とお見合いで巡り会えたら・・・

しょぼい体験談を読んだおかげでお見合いについての
さらなるお勉強になった週末だったのである。

お見合いパーティーのイメージについて思う事がふたつ。
両方とも合ってると思うんだけどね。
「言えないよな〜・・・」って。

ひとつはお見合いパーティーといえば「婚活」なんだけど、
参加者の意識は「婚活」っていうより恋人探しになってる、と思う。
結婚の前に恋人っていうのは当然なんだけど
恋人が欲しいだけで、結婚なんか考えてない若い男子が多い、って。
いわゆるアレ目的だけってことで。
そういうワルがいるから僕みたいに真剣に結婚を考えて
婚活してるのに胸をはってお見合いパーティー参加してます!って
「言えないよな〜」って思う。

もうひとつの「言えないよな〜」は
お見合いパーティーで攻略法があるんだね、ってこと。
初めて参加したときに、プロフィールカードの書き込みをしながら
どんなのがいいのかな〜って思いながら書いたんだけど、
うまく話せなかった要因がプロフィールカードの書き込み方かな?って
反省。
もっと場数を踏んで自分自身のお見合いパーティーの体験談を
このブログに紹介できたらいいのにな、と思う。
お見合いパーティーの体験談として攻略法は言えないよ!

友人にお見合いパーティーの体験談をしたら、なんと!
彼もお見合いパーティーに行ったことがあり体験談を話してくれた。

最近は婚活がブームだからエクシオのお見合いパーティーに参加っていうのも
恥ずかしくないな、って思った。

で、彼は残念ながらカップルになれなかったけど、彼の先輩はお見合いパーティーが縁で
本当に結婚したらしい。
そんな体験談とかを聞くと、なんだか勇気がでてくるな。

ところで、お見合いパーティーの参加料は男の方が高すぎる、と思うのは僕だけかな。
いい出会いのためならしょうがないけど、これも運命と考えるべきか・・・と彼と話したところです。
何度かお見合いパーティーに参加した彼の体験談としては
とにかく、一人に対して会話する時間が短いので、
相手の良し悪しをその3分で見極めるのはとても困難、なのでちょっとでも良いと思ったら、
まずはカップルになったほうが良かったのかも・・・だそうで。

お見合いパーティーの体験談から攻略方法まで聞けたのはよかったな。

お見合い体験談を読んで思うところがあるので、書いてみたいと思います。

ネットの掲示板や、ブログなどで紹介されているお見合いの体験談は読んでいてとても身につまされるところが多いように思います。
やっぱり男は男の気持ちはなんとなくわかるけど、女性の気持ちはわからないんですよね。
男同士なら成り立つ会話や表現も、女性に対してはNGだったり・・・。(お見合いの体験談に限る話ではないですけどね; ~~~ ; )

お見合いの体験談には、女性の気持ちが素直に書かれていて、目からうろこのことが多いです。
人の話を聞かない男、無神経な男、しつこい男・・・読んでてびっくりするような体験談もあります。世の中はこんな男ばっかりなのか、って思われると「そうじゃないよ」と反論したいところですが・・・。

お見合いの体験談はうまくいていない体験談が中心なので、なおさらそういう男の人が紹介されているんだと思います。

独身生活の長い男の立場で言わせてもらうと、「少し大目に見てよ」と言い訳したいところもあります。
長年、独身だったり一人暮らしを続けていると、女性やパートナーがいないことに慣れ切ってしまってるところがあって、無神経というか女性との距離の置き方なんかがわからないんですよね(;-_-;)

エクシオで評判のお見合いパーティーに参加したことがあるのですが、こういうお見合いパーティーに参加して多くの女性と会話する機会を増やして女性になれていかないといけないですね。

こんどフジテレビでスマップの中居くん主演で婚活がテーマのドラマがスタートするようです。
この「婚活」という言葉ですが、結婚活動の略だそうですが、就職活動を「就活」と省略することからきてるようですね。

結婚のための活動全般を婚活と言うそうですが、従来のお見合いとか合コンなんかも今では婚活にくくられてるみたいですね。

そうすると、お見合い体験談を調べたりするのも婚活ってことになるんでしょうか?
体験談を通してわかるのは、なかなかお見合いは難しいということですね。お見合い体験談を調べると、つくづくそう思いますね。

初めて会う二人が、それぞれ結婚を意識して会話するんですから、緊張もするだろうし、いつもの自分を出せることなんて滅多にないんじゃないかな。やっぱり初対面は緊張しますもんね。それがお見合いとなれば余計に緊張します。

いろんなお見合いの体験談を読むと思うんですが、価値観の違い以前に、日常の立ち居振る舞いの感覚のズレの部分でダメになってるのが多いと思うんですよね。
結局、日頃の立ち居振る舞いというのはその人の人となりを表すので、しょうがないとは思うんですけど。

自分の体験談を思い出してみても、そうした部分は多分にあったように思います。食事の仕方だとか、車に乗るときの仕草なんかにも感じるところはあったように思います。
相手も同じように感じてるんだろうなぁ、と今思うと反省するところはたくさんあるんですが、後の祭りですね。

実家に住むようになって5年ほどになるのですが、この5年間に3,4回お見合いの経験があります。
その体験談を含めて、イロイロお見合いの体験談の裏話なんかをご紹介して行こうと思います。

というのも、ネットで「お見合い」「体験談」で調べると、たいがい女性のお見合い体験談で、ダメ男やヘタレ男のことばかり紹介されているので、なんだか独身男性はダメ男という印象が強くなっているような気がして・・・。

でもそんなことはないと思うんです!
40歳独身の僕が言うんだから間違いない!(「長井秀和」風・・・って、ダメ男じゃん;+_+;)

まぁ、細かいことは置いておいてお見合い体験談を男の側から紹介しているサイトが少ないと思うので、自ら男の側から見たお見合い体験談をご紹介していきたいと思ったわけですよ。

だってお見合いは男だけじゃなく女の人だって同じ数だけ参加するわけだから、ダメ男がいればダメ女だっているわけでしょ。
まぁ、ダメ男、ダメ女ばっかりじゃなくて、いい男、いい女もいっぱいいるわけですけど・・・。お見合い体験談を通して、いい男、いい女の秘密みたいなものが分かれば、結婚できるんじゃないかと思うんです。

自分のお見合い体験談だけじゃなくて、イロイロな方のお見合い体験談をご紹介していくことでお見合いの秘訣とか、裏話なんかをご紹介して行きたいと思います。

なんとか自分のお見合いも上手くいくような秘密なんかが分かってきたらいいんだけど・・・。

男、40歳独身です。
・・・なんて感じで自己紹介しちゃうと10秒もかからないのですが、もうそろそろ結婚しなきゃいけないと感じている男40歳です。

40歳で独身というと、「バツイチ?」とか「いつから?」と聞かれることが多いのですが、まだ結婚の経験はありません。
しかし、こういうとまたイロイロ誤解を生むようで、40歳で未婚だと何か欠陥があるんじゃないか、とかきっと性格的に問題があるんじゃないかとか・・・(;-_-;)

自分では特に問題があるとは感じていないんですけど、周りから見るとどうなのか最近は確信がもてなくなって・・・30代のうちはそれでもなんとか格好がついたのですが、40歳になると少し周りの見方も変わってきたように思います。

独身だからといって、女性と付き合ったことが無いわけじゃないんですよ。学生時代には彼女もいたし、社会人になってからも真剣なお付き合いをしたこともあります・・・あるんですが、それも随分と昔のことになってしまい・・・。

実家で両親と暮らしているので、身の回りの世話を母親がしてくれるので、何も不自由を感じていないのがいけなかったのか・・・。
何度か一人暮らしをしたことはあるのですが、今は実家に居ついてしまっています(¬_¬)

まぁ、長男なので家を継ぐように言われていたのでしょうがないかな、なんて言い訳もあるにはあるのですが、結婚のチャンスをことごとく逃してしまいました。少し後悔してるところもあります・・・。