みなさん、こんばんは。
40代の独身男です。
数年前から、実家に戻り母と二人で暮らしています。

事実、この年まで結婚していない、なんて思ってもみませんでした。
僕的には、がんばって婚活やお見合いをして結婚相手を探しています。

最近のお見合いって、仲人さんを立てない場合が多いですよね。
中には、レンタルルームなんかでお見合いをされる方も少なくないんだとか・・・。

そんな僕ですが。
前回のお見合い、写真どおりのキレイな人だったんです。
その後、紹介してくれた方に、お付き合いの方向で進めてください!
って頼んだところ・・・やんわりと??お断りされました・・・。

えっ??!!って感じです。
クルージングランチでも、結構盛り上がっていた、って思ってたんですけど。
最後なんかは、「またお会いしましょうね」なんて言って別れたんですけど・・・。

女性って怖いですね。本当に女優ですね!!
って、関心している場合ではないんだけど。
またまた、体験談として発表ができることは嬉しく思います・・・。

ってことは?
まだまだ婚活は続くってことだよね?!

そんなわけで、今年一年「お見合い体験談をご紹介してきましたが。
何かお見合いの参考になる部分が一つでもあったでしょうか??

来年も、色んな体験談を紹介していきますので。
皆様、お付き合いのほどヨロシクお願いします。
あわせて、お見合い、恋愛体験談、どしどし募集してますんで、是非!ご応募くださいねー!

それでは、良いお年を!!

こんばんは。
一人暮らしをやめ、今は実家で暮らしています。
40代の独身男です。

お見合いの体験談を色々と紹介したりしていますが。
今回は、久しぶりに僕のお見合い体験談から。

僕は過去に、4・5回?ぐらいお見合いをしたことがあります。
もちろん、今だに独身なんで。
全てうまくいっていないのですが・・。

なので、僕自身、そんなにお見合いが得意?
なわけでもなく、すすんでお見合いをしたいわけでもないんです。
が、何年かに一度の割合で、お見合い話が転がりこんでくるわけで・・・。

もちろん、今回も見事?に転がりこんできたわけで・・・。
だけど、30代の頃のお見合いと、40代でのお見合いって。
やっぱり姿勢も違うわけで。
ここ最近は、本気で結婚したい!と思ってお見合いしちゃってます・・(笑)

そして!
今回のお見合い写真ですが。
とってもおきれいな方なんです!
歳は、35歳。
お料理が好きらしく、色んなところでお料理の勉強をしてるんだとか??

だけど、昔のお見合いで苦い経験がある僕。
もちろん、写真を鵜呑みになんかしませんよ!
今回は、あんまり自分の中で盛り上がる事なく出かけて行ったんです!

ちなみに、今回はクルージングでランチ。
最初から、二人っきりで会うことに。
仲人さんも必要かもだけど、僕的にはこっちのほうが、しっくりきちゃいます。

そしてそして、出会った彼女。
今回はなんと!
写真どおりの、おきれいな方だったんです!!
って、あくまでも僕の意見ですが。

こんにちは。
更新サボってましたね・・・。
実家に移ってから、7年ほどになります。
40代の独身男です。

実家に戻ってからというもの、益々ズボラさが目立ち始めています!
一人暮らしの時のほうが、よほど婚活なんかススんでやっていたよーな気が・・・。

今回は、20回目のお見合いで見事旦那様をゲットされた女性のお話。
お見合いパーティーやお見合いツアーなでも、頻繁に参加されてたとか。

20回目のお見合いで、出会ったときから、ピンときたかというと、「はい」とも「いいえ」とも言えない感じ。
ですが、家に帰ってから「絶対にまた会いたい!」って思ったそーです。

それまでのお見合いの時は、「また会ってもいいかなー」ぐらいだったそーでして。
そして、その時のお見合いでは、自分のほうから(旦那様の電話番号を知っていたので)電話をされたそーです!
お見合い20回にして、自分からかけたのは初めてだとか。
しかも、参考図書がありまして、現在では売られていなかもしれませんが、真島久美子さんという方の「
お見合いの達人」「結婚の達人」という本。
探してみてはいかがでしょう?

そして、20回の経験を経て、言えることは。
「絶対に結婚したい」のであれば、必ず出会いはやって来ます。
ただ、その出会いを、つまらないプライドや自信のなさで逃すのはもったいないです。
自分がそうだったから言えます。無理して嫌な人とすることはないですが。がんばってくださいね!

だ、そーです!

こんにちは。婚活中の独身男、しかも40代です。
6年前ぐらいから実家暮らし。
なんだかんだ言っても、実家が一番ラクなんですよね。浮いたお金を貯金できますし、基本的に好きに使えますし。母親もまだまだ健在なので、家事をしたり、僕のために料理を作るのが生きがいになっているみたいです。

先日は、母から、「代理お見合いでもしようか?」と聞かれました。
確かに母に任せれば、何でも上手くやってくれるような気がします。僕が一人で婚活するより、よっぽど確実かもしれませんね。

母はどうやら、代理お見合いで婚活に成功した体験談を仕入れてきたようで、とても自信ありげでした。その体験談には、僕も興味があったのですが、本人ではなく、親がいかに有能に動いたかの体験談だったので、ちょっと想像していた体験談とは違うようでした。

でも確かに、親が有能かどうかというもの、婚活では大切なことですからね。
何でも物事を合理的にきちんと運ぶことができる両親の元で育てば、本人もきっと有能に違いないと思います。

かくいう僕は、母がきちんとしているわりには、ずぼらな性格です。
せっかく母が仕入れてきた体験談を話しているそばから、面白そうだった大学生パーティーの体験談の方に興味が移ってしまっていたのですから・・・。
そんな僕でも、いつかは婚活に成功した体験談を、ここに書けるように頑張りたいと思っています。いつになるかは分かりませんが・・・。

こんにちは。40代で婚活している独身男です。
6年半ほど前から、実家に住んでいます。
どちらかというと、恋愛には臆病なタチなので、いろいろな人の婚活体験談を聞いて、自分の婚活に役立てようとしています。

いろんな体験談を聞きたいと思っているんですが、お見合いの話って、あんまり表に出ないんですよね。破談になった体験談はもちろんのことですが、ダメになったお見合いの体験談はなおさら話したがりません。
そもそも、お見合いで結婚した人でも、きっかけは紹介で・・・なんて濁してしまうことが多いですよね。お見合いという響きに、全時代的なものを感じるからなのでしょうか。

実家で両親と暮らしていると、確かになんとなく母が全部やってくれてしまい、僕が頼まれることといったら、車検のことぐらい。近所に住む、レンタル会議室のオーナーも僕と同じくらいの年なのですが、やはり同じ体験談を話していました。

僕としては、このままでもいいし、お見合いで結婚してもいい、そういう価値観なんです。
どちらでも幸せであれば、それでいいんじゃないかな・・・?と時々考えます。
でも、大きな視野からいえば、そんな考えは間違っているんでしょうね。

時々舞い込んでくるお見合い話に乗りながらも、「この人と結婚したい!」と写真を見た瞬間から無条件に思えるような出会いをしたいと思っているのですが、こんな普通の草食男子では、無理なんでしょうね。
せめて成功の体験談のひとつもここに書きたいのですが。

こんにちは。僕は40代の独身男です。
実家に住むようになって6年半ほどになります。
いろいろな人から婚活の体験談や、お見合いバスツアールミエールでの出会い体験談などを聞いて、自分なりに考え、研究しています。

今回は、草食男子を自認するアラサー男子が、最愛のアラフォーの彼女を失ってしまった体験談です。
彼本人の談によると、アラフォー肉食系の男子が突然彼女の目の前に現われ、すんなりと持っていかれてしまったのだとか・・・
一方、当の彼女の談によれば、その草食くんは何でも彼女任せ。
会いたいのか、会いたくないのか、それさえもはっきり言わず、空気を読むのに疲れてしまったのだとか。

彼自身、彼女の空気を読もうとして、今ぐらいの時間だと、疲れているのかな、眠いのかな・・・昨日、この時間にメールの返事がすぐこなかったってことは、この時間にはメールをしない方がいいのかな・・・などと、気をつかってばかりいたのだとか。

草食系の彼にとって見れば、これは彼女に対する当然の気遣い。
友達も、会社でも、みんなそうやって社会を上手く渡っています。
でも、恋愛成功体験談も、失敗体験談も豊富な彼女にとって、燃えるような恋はむしろあたりまえ。
もっと情熱や、強い愛情を示して欲しかったのだそうです。

これは世代の違いによる体験談とも言えるのかもしれませんが、どの世代にとっても、この体験談は役に立つ体験談であると思います。
相手が草食系を好むのか、肉食系を好むのか、空気を読まないと・・・
などと考えてしまう僕は40代ですが、こと恋愛に関しては完全に草食系ですね。

こんにちは。僕は40代独身です。
実家に住むようになって6年半ほどになります。
いろいろな人から婚活の体験談や、合コンクルージングパーティーの体験談などを聞いて、自分の婚活に役立てたいと考えています。

今回は、告白したものの振られて、でも諦めきれず、相手を思い続けて成功した体験談です。
振られた後も相手をずっと思い続けたという体験談を持っている人は、少なくないと思います。
でも、それが成功した体験談を持っている人は、なかなかいないのではないでしょうか。

気持ちが高まり、二度目の告白を決意することもあるでしょう。
でも、2回目の告白でしっかり成功するには、どうしたらいいのでしょうか。
この体験談は、きっと役立つはずです。

実は、彼は、容姿を変えるなど、徹底的に自分磨きをしたのだそうです。
「何も変わらないままリトライしても結果は同じでした」という体験談に、賛同する人は多いと思います。
しかも「何も変わらない」ならまだしも、さらに見た目にも老け込んでいたりしたら困りもの。
容姿などの変化は、周囲から見ても分かりやすいものですよね。
振られた相手を振り向かせる魅力を身につけ、再チャレンジすることで、勝機を見いだせるかもしれません。

とはいえ、40代男の僕が、自分磨きをするのは至難の技。
確かに伸びしろはたくさんありますが、いかんせん、あまり外見に興味を持たないまま、ここまで来てしまったもので・・・。
でも皆さんに、成功体験談をお聞かせするためにも、ここはぜひ頑張ってみたいと思います。

今回は、女性の友達から聞いた恋愛の体験談です。

「独身時の悩みは、ストレートに告白できずに終わることが多かったことですね。
相手に好意を持ってもらいたいために、いろんな方向から行動をしましたよ。
お見合いパーティーにも言って、相手に告白してもらおうとして空回りしたり・・・。
今は結婚をしたので、恋愛から遠ざかったことが悩み。
旦那との関係がマンネリ化すると、女性らしさが減ってきた気が。
時々は綺麗にしてママ友達と遊びに行きますが、恋愛している時の気合の入れようとはやはり勢いが違います」 
結婚してしまうと、恋愛のドキドキからは遠ざかってしまい、旦那さんとの関係はもう恋愛というより家族になってしまったという体験談ですね。

僕としては、家族になれるぐらい仲良くなれていることのほうがうらやましいような気がするのですが・・・。
女性としては、ドキドキする体験談を、友達と話しているほうがずっと盛り上がるのでしょうね。

旦那さんとずっと恋愛のような関係を続けているという結婚体験談も時々耳にしますが、恋愛関係という意識を持ちすぎているがゆえに、浮気や浮気心を許せなかったりして、恋人のように簡単に別れてしまうという体験談もあります。

恋愛は、独身のうちに楽しみつくすのがベストですね。
僕はお見合いやお見合いパーティーで相手を探し、ドキドキできなくても平凡で幸せな家庭を築くのが夢です。
そんな体験談をここに書くことができる日が、いつかくればいいなぁ~・・・と思っています。
 

これは僕が婚カツするようになってまだ1年目、36歳ぐらいのときのお見合い体験談です。

お見合いの相手は社長令嬢で、といってもそんなに大きな会社ではなく、地元のまあまあ誰でも知ってるぐらいの規模の会社です。
といっても彼女は次女なので、割と自由に育っている感じでした。
お見合いの席では、お姉さんのお見合い体験談を語ってくれました。

女性2人だけの兄弟なので、お姉さんの旦那さんになる人は会社を継ぐことを前提に、お父さんの意思が尊重される形でお見合いが進められたそうです。
そのお見合いでは、お姉さんの気持ちはほとんど無視されていたというから、ちょっとかわいそうな気もしますが、社長婦人の席は最初から約束されているわけですね。
お姉さんの方も、帝王学というか、将来は会社を継ぐ人と結婚するということを幼い頃からたたき込まれて育ってきているそうです。

当然、お姉さんと自分では、育て方から違っていたので、ずいぶんと苦しい体験談もあるようなのですが、姉妹仲はいいと言っていました。

お姉さんは結局、経営コンサルタント会社に勤める背が高くてかなり切れ者の人とお見合いをし、結婚しました。
会社を切り盛りできる人物であれば、恋愛は二の次というお見合いだったそうで、その体験談を聞いて僕は、上流階級では今でも昔のようなお見合いが行われているんだなぁ~と思いました。

そのときお見合いした次女の彼女は、周南のお見合いパーティーの体験談や、大学で通っていた長野のお見合いパーティー体験談などを聞かせてくれて、とても和やかな雰囲気でした。

お見合い自体はとても楽しかったのだけれど、将来、切れ者でお金持ちののお父さんやお兄さんと比べられる自分を想像してしまい、家族の中で肩身の狭い思いをするような気がして、お見合いを断ってしまいました。
どちらにしても断られたのかもしれませんが、今思えば、ちょっともったいなかった気もします。

再び僕のお見合い体験談です。
ちょっと辛い体験談です。

数年前、2歳下の女性とお見合いをさせていただいたときの体験談です。
よくあるお見合い体験談のように、紹介者を交えて喫茶店でとりあえず軽く話をし、あとはおきまりのパターンで「あとはお二人でお出かけしてきたら?」となりました。

すると相手の女性は「これから2時間後にどうしても○○まで行かなきゃいけない約束をしているので、あまりゆっくりできないですけどいいですか?」
と聞いてきたのです。

こちらとしては1度だけ、しかも実質1時間そこそこのお見合いだったので、1度で判断するのも相手や紹介者にも失礼だし、もう1度会って結論を出そうかなと思っていたのですが、先方の相手の方の紹介者から、当方の仲人さんへ連絡があり、相手の女性が数日間忙しいので、もう一度会うかどうかの返事はもう少ししてからします、ということを言ってきたようなのです。

その後ネットでいろんなお見合いの体験談を読んだり、人の体験談を聞いたりして、「その人は僕とお見合いしてみたものの、やんわり断っているという合図なのかな?」と思い、先方の紹介者に聞いてみたのですが、本当にそうではないので、少し待って欲しいとのことでした。

その後、待ちに待った1ヵ月後、なんと断りの連絡がきました。

今、書いていても、我ながらちょっと悲しい体験談ですよね。
失うのは惜しいような女性だったらまだ我慢したのですが、この体験談には書けませんが、僕の方から断ってもいいような女性だったので、当時は正直落ちこんでいました。
(ちょっと負け惜しみが入っていますが)
お見合いなら、できるだけ早めにはっきりさせて欲しいです・・・。